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子どもの病気と事故予防

最終更新日 2019年3月7日

予防接種

子どもの病気とホームケア

子どもの事故予防

1歳以上の子どもの死亡原因の第1位は「不慮の事故」です。しかし、これらの事故のほとんどはちょっとした注意で防ぐことができます。下記ページでお家の中のチェックポイントや子どもの事故に関する統計をご覧いただけます。

子どもの医療費への助成

小児医療証(小児医療費助成)

横浜市内に住所があり健康保険に加入しているお子さんが、病気やけがで医療機関に受診したときに、年齢に応じ保険診療の一部負担金を助成する制度です。
詳しくは小児医療費助成のページをご覧ください。

小児慢性特定疾病

特定の病気で治療を受けた場合の医療費を給付します。
詳しくは小児慢性特定疾病医療給付のページをご覧ください。

お問合せ先

<申請先、制度について>
南福祉保健センター こども家庭支援課 こども家庭係(2階25番窓口)
電話:045-341-1148
<制度について>
横浜市健康福祉局医療援助課
電話:045-671-4116

育成医療

身体上の障害を有する児童で次に該当する方について、所得税の額に応じて医療費の助成をします。

  • 保護者が本市に住所を有する18歳未満の児童
  • 身体に障害を有する方またはこれを放置すると将来障害を残すと認められる方で、その障害を除去・軽減する効果が期待できる手術等の治療を行う場合
  • 指定医療機関等において治療を受けている児童
  • 市民税所得割(住宅借入金等特別税額控除前の金額)が23万5千円未満の世帯の方(なお、市民税所得割(住宅借入金等特別税額控除前の金額)が23万5千円以上の方で、「重度かつ継続」に該当しない場合には、公費負担の対象外となります。)

対象の障害

  1. 視覚障害によるもの
  2. 聴覚、平衡機能障害によるもの
  3. 音声機能、言語機能又はそしゃく機能の障害によるもの
  4. 肢体不自由によるもの
  5. 心臓、腎臓、呼吸器、ぼうこう、直腸又は小腸又は肝臓の機能の障害によるもの
  6. 先天性の内臓の機能の障害によるもの(5.に掲げるものを除く)
  7. ヒト免疫不全ウイルスによる免疫の機能の障害によるもの

申請のながれ

申請書に必要事項をご記入いただき、主治医の意見書及び健康保険証の写し(受給者(お子さん)と被保険者分(世帯主分)、生活保護世帯の方は生活保護証明書)を添えて、お住まいの区役所にご提出ください。
申請後、1か月程度で「受給者証」を送付します。

お問合せ先

<申請先、制度について>
南福祉保健センター こども家庭支援課 こども家庭係(2階25番窓口)
電話:045-341-1148
<制度について>
横浜市健康福祉局医療援助課
電話:045-671-4115

未熟児養育医療

出生時体重が2,000グラム以下であるか、または正常児が出生時に有する諸機能を有していない未熟児に対して、医療費の家族負担分を市が負担する未熟児養育医療給付事業があります。
詳しくは未熟児養育医療給付制度のページをご覧ください。

お問合せ先

<申請先、制度について>
南福祉保健センター こども家庭支援課 こども家庭係(2階25番窓口)
電話:045-341-1148
<制度について>
横浜市健康福祉局医療援助課
電話:045-671-4115

療育医療

18歳未満の方が、結核、骨関節結核で指定医療機関に入院する場合、医療費の助成があります。
詳しくは結核児童療育医療給付のページをご覧ください。

お問合せ先

<申請先、制度について>
南福祉保健センター こども家庭支援課 こども家庭係(2階25番窓口)
電話:045-341-1148
<制度について>
横浜市健康福祉局医療援助課
電話:045-671-4116

重度障害者医療費の援助

健康保険に加入している重度障害者の方が、病気やケガでお医者さんにかかった場合、保険診療の一部負担金を助成する制度です。
詳しくは重度障害者医療費助成のページをご覧ください。

医療機関における乳幼児健康診査

詳しくは医療機関乳幼児健康診査のページをご覧ください。

医療施設検索

横浜市医師会のページで検索できます。

このページへのお問合せ

南区福祉保健センターこども家庭支援課

電話:045-341-1148

電話:045-341-1148

ファクス:045-341-1145

メールアドレス:mn-kodomokatei@city.yokohama.jp

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